日本で最もFacebookに詳しいコンサルタントが“出版直前”に攻略法を緊急公開

後、日本でも一気にブレイクすると見込まれる世界最大のソーシャルメディア、
 フェイスブックをいち早く攻略し、“先行者利益”を手に入れる方法を明かします…

マーケティングコンサルタントの濱田昇です。

8月29日、今大注目のソーシャルメディアFacebookとTwitterを駆使して、“ソーシャルメディアに「独占市場」を構築する戦略”を公開することになりました。


そう思われたなら早計です。

というのも、今回のセミナーでは、Twitterはどちらかと言うと脇役にしかすぎません。

今回あなたに公開するコンテンツの最大のキモは、全世界5億人(なんとTwitterの2倍以上!)のユーザー数を誇る世界最大のソーシャルメディア「Facebookの攻略法」にあるからです。

しかし、なぜ、facebookの攻略がそれほど重要なのでしょうか?

インターネット界の巨人Googleが今最も恐れている存在。
それがFacebookです。

というのも、3月15日に発表された調査会社Hitwiseの報告によると、アクセス数でFacebookがGoogleを抜き去り、米国ナンバーワンとなったというのです。


さらに、サイトの滞在時間でもGoogleを大きく引き離しており、これらのデータは、インターネットを使うユーザーの時間の使い方が「情報検索」から「コミュニケーション」に大きく移ったことを証明しています。

こうした時代の変化とともに、今インターネットの世界ではSEO、キーワード広告に続く「第三の集客法」と呼ばれ、世界各国のマーケッターから熱い視線が集まっているのです。

今回のセミナーでは、その「第三の集客法」の中でも主役と呼ぶべき存在、全世界5億人のユーザーを抱えるfacebookを中心に、twitterやブログを連動させながら「ソーシャルメディアで独占市場を手に入れる方法」をお伝えします。

このセミナーに参加されることで、きっと数ヶ月後にあなたはFacebookが日本で成長期を迎えた時に、大きなアドバンテージを得ることができるでしょう。

SNSというのはソーシャルネットワーキングサービスの略。
つまり、mixiやGREEのような人と人とがつながり、コミュニティーを楽しむサイトのことです。

なので、あなたからすれば、「なんで濱田はFacebookをもてはやすのか?」
あるいは、「mixiやGREEと一体何が違うのか?」

そう疑問に思われるかもしれません。

私がクライアントさんやIBA会員にFacebookを勧める理由。
大まかに言うと、それは2つあります。

具体的にいうと、Facebookの中にはファンページと呼ばれる「企業サイト」を持つことができる、という機能があります。

言ってみれば、ファンページは、facebookの中に出店できる支店サイトのようなもの。
商品やサービスの注文を受付けできること以外にも、あなたの商品やサービスについて興味を示すお客と掲示板で直接やり取りできたり、イベント情報を発信できたり、フツーのホームページ以上に便利な機能が満載なのです。

■Facebookファンページを開設している企業、有名人の例

HERMESファンページ
ファン数147,228人(7月31日現在)
Lady Gagaファンページ
ファン数14,204,384人(7月31日現在)
PROACTIVファンページ
ファン数32,084人(7月31日現在)
Levi’sファンページ
ファン数519,921人(7月31日現在)

さらに、facebookには「口コミ連鎖反応」が起こりやすくする特殊な機能があります。

アメリカではfacebookファンページでのマーケティングが非常に盛り上がっていて、年商3,600万円から5億5千万円の売上をあげるまでに成長した物販サイトや、facebookを起点にTVCMや実店舗など、あらゆるメディアをクロスさせながら一大プロモショーンを展開させ、大きな業績アップを果たした飲食店チェーンなど、続々と成功事例が生まれているのです。

しかも…、このファンページの出店料、なんと「ゼロ円」なのです。

大事なことなので繰り返します。
世界中の5億人が参加するfacebook上に、あなたは1円もかけることなく無料でホームページを持つことができるのです

したがって、ソーシャルメディアをビジネスに活かす具体的な成功法則を知りたいなら、そして、今後日本でTwitterと並ぶ人気ソーシャルメディアになると見込まれるfacebookで大きなアドバンテージを手に入れたいと考えるなら、ファンページの攻略法をマスターすることはまさに必須の課題と言えるでしょう。

(ちなみに、今回のセミナーではこのファンページをどうやって運営しているのかについても出し惜しみなく情報をお出ししますので楽しみにしててください)

FacebookにはGoogleアドワーズのように低コストで運用できる広告媒体があります。
商品やサービスによっては、これがかなり美味しい広告なのです。

実際、私もこのFacebook広告をここ1ヶ月位テストしているのですが、コピーやオファーによっては相当な効果を上げることができています。

たとえば私が運営しているFacebook広告の管理画面をご覧下さい。

この広告キャンペーンは、リスト取りのオプトインサイトと、ファンページへの集客を目的にした2つの広告を運営しているのですが、掲載開始から約1ヶ月程度でご覧の通りすでにクリック数は5,100を超えているのです

告白します。
実は、ここだけの話、今現在、私が最も多くのリストを取っている場所のひとつが、このFacebookなのです。

この手紙は、私の同業者もチェックしている可能性があるため、できればこの話は公表したくなかったのですが、Facebookが持つ具体的な可能性と、世の中に蔓延するソーシャルメディアに対する偏った情報に気づいて頂きたかったので思い切ってお話しすることにしました。というのも・・・

ユーザー数が1000万人に達し、Twitterは日本でもアッという間に巨大メディアに育ちました。本屋に行けば「Twitterで儲かる〜」といった関連本が溢れ返り、IT企業のみならず、多くの経営者、起業家がつぶやきを連発しながら、フォロワー獲得に精を出しています。

しかし、ここで質問です。
あなた、Twitterやって儲かっています?

「儲けのためだけにTwitterをやってるわけじゃない」
そういう意見もあるかもしれませんが、じゃあそういう人達は何のためにやっているのでしょうか?

私の友人にもフォロワーが1万人以上超えている人が何人もいますが、彼らから話を聞いたところ、フォロワーの数が増えたからといって儲かっているという訳ではなさそうです。

考えてみればそりゃそうです。

そもそも140文字のつぶやきだけで出来ることは限られています。
また、Twitterのバズ効果(口コミ効果)を生み出す最大のキモはRT(リツイート)にありますが、これを効果的に仕掛けていくためには、それなりのコンセプトや企画が必要になってきます。

なので、正直いうと、私はTwitterで儲かるというイメージがわかず、これまで積極的にフォロワーを増やす努力をしてこなかったのです。

しかし、ある方に出会ってからその考えが一転しました。

というのも、その方によると、実は海外ではTwitterは、Facebookとワンセットでマーケティングツールとして活用されているケースが非常に多いというのです。

そして、その方から実際の海外の様々な成功事例をお聞きする内に、

「そっか!Twitterだけでは収益化は難しくても、FacebookとTwitterを連動させれば、可能性が一気に広がる!これならマーケッターとしても取り組む価値が大いにある!」

そう確信したのです。
そこで、今回のセミナーでは、私に大きな気づきを与えてくれたFacebookのスペシャリストにメイン講師をお願いすることにしました。その方の名前は・・・

2009年9月にTwitterを開始。活用の糸口を見つけるためアメリカの成功事例を調べていくうち、ソーシャルメディアマーケティングの存在を知る。 企業と顧客がダイレクトに、しかも楽しみながらコミュニケーションを行う企業メディアを目の当たりにして衝撃を受け、日本の経営者に向けて、ソーシャルメ ディア活用の情報発信を行っていくことを決意する。

ソーシャルメディアに関しては日本にはほとんど情報がないため、最新ツールを駆使し海外の情報収集を開始。ソーシャルメディア研究家として、全国を対象にソーシャルメディアマーケティングの成功事例を中心とした、セミナーを複数実施している。

2010年6月、米シアトルで行われるSMX(サーチエンジンエキスポ)に参加するなど、世界最先端の情報を吸収し、検索エンジンとソーシャル、二つのマーケティングのシナジー効果について研究を行っている。

Facebookで現在、1790人が参加する「ソーシャルメディア研究所」及び2053人が参加する「ツイッターマーケティング研究会」の2つのファンページを運営。
2010年9月、ダイヤモンド社よりFacebook関連本を出版予定。


今回のセミナーでは、日本で今facebookについて一番詳しいコンサルタント、熊坂仁美さんをメイン講師に迎え、以下の最新ノウハウを一挙公開します。

なお、今回のセミナーは以下の3部構成で行われます。

第一部:「経営者のためのソーシャルメディア活用術」
講師 ソーシャルメディア研究家 熊坂仁美さん

第二部:「Facebook広告及びファンページ実践事例報告」
講師 アンリミテッドマーケティング濱田昇

第三部:熊坂さん&濱田によるQ&Aセッション

 

日時:2010年8月29日(日)
時間:開場9:40am〜 /講演10:00am〜17:00 
定員:80名 受付は終了致しました。
参加費:3万円

※終了後懇親会あり(希望者のみ/参加費別途5000円)

会場:ベルサール神田
地図:
http://www.bellesalle.co.jp/bs_kanda/room/access.html

所在地:〒101-0053
東京都千代田区神田美土代町7
住友不動産神田ビル  3F・ROOM1

「小川町駅」B6出口徒歩2分(新宿線)
「新御茶ノ水駅」B6出口徒歩2分(千代田線)
「淡路町駅」A6出口徒歩3分(丸ノ内線)
「神田駅」北口徒歩7分(JR線)
「神田駅」4番出口徒歩7分(銀座線)
「大手町駅」C1出口徒歩8分(半蔵門線,丸ノ内線,東西線,三田線,千代田線)

あなたにセミナーに出席した翌日からでもお伝えした
ノウハウを実践して頂けるように熊坂さんにお願いして、
以下の4つのマニュアルを特典としてプレゼントします!

最後に、今facebookに参入することで得られる先行者利益についてお話しします。

先日、こんな相談を受けました。
この問いに対する私の答えは「間違いなくfacebookでしょう」というもの。

その理由は簡単です。
今からmixiでコミュニティを立ち上げて必死になって、コミュニティメンバーを増やそうとしても限界があります。

なぜなら、人と言うのは盛り上がっている場所、すでに人が大勢いる場所に集まる傾向があるからです。またmixiにしろ、facebookにしろ、何か面白そうなコミュニティーを探している人は、関連するキーワードを検索して情報を探すのですが、その際、メンバー数が多いコミュニティーが一番最初に表示されることになります。

要は、mixiで新しいコミュニティーを立ち上げても、ライバルが運営する巨大コミュニティーとの差を埋める事は極めて難しいというのが現実です。

しかし、facebookは、日本ではまだまだ導入期にあります。
つまり、今この瞬間であれば、誰もが平等にチャンスがあります。

今ファンページを立ち上げ、着実にファンを獲得していけば、成長期の到来とともに一気に数千人、数万人の規模に成長することも決して夢ではありません。

Twitterのユーザー数は1000万人に達しました。
1年前の2009年7月にはユニークユーザーがわずか126万人。つまり、 わずか1年で10倍増という急激なスピードでユーザー数を増やし続けたわけです。

もし仮に facebookがTwitterと同じようなスピードで急成長するとしたら... 
その時、あなたのビジネスはどんなメリットを手に出来るのでしょうか?

ビジネス雑誌でfacebook特集が組まれる際にはあなたのファンページが掲載されるかもしれません。それがきっかけで書籍を執筆するチャンスを得ることもできるかもしれません。

また、ファンページは企業サイトであるゆえ、メディア露出がきっかけで大企業をはじめとする優良取引先を獲得できるチャンスだってあるかもしれません。

つまり、今回のセミナーでお伝えするノウハウを実践すれば、あなたは近い将来、今まで取り組んできた広告媒体や、今まで実践してきたビジネス戦略とは全く違う次元で大きなビジネスチャンスを手にできる可能性が大なのです。

では、本セミナーにご興味ある場合、下記をクリックしてお早目にお席を確保されることをお勧めします。そして、会場でまだ90%の日本人マーケッターが知らないfacebook攻略法をあなたと共有できることを楽しみにしています!

マーケティングコンサルタント